
原寸大はこちら
例によって情報はオトウフ様経由ですが、
堂々の最終回・・・・・・どう考えてもただの打ち切りです本当にありがとうございました。
・・・・・・・・・・・・まじですか・・・・・・・・・・・・・・・モモタネ先生・・・・・・
編集部が譲らなかったのだろうか、それともPEACH-PIT先生がもうバーズに愛想を尽かしていたのだろうか・・・・・・・・
なんにせよお願いですから他誌で再連載して欲しい・・・・・・・・・・・・

更新しないかもっていっといて更新するのがもう恒例になってきてますね・・・・
明日いよいよ追試です。
追試に受かったら、俺ときかけDVDの限定版買うんだ・・・・・・・
追記:waitsのつづりおもいっきり間違ってたんで修正しました。恥ずかしい・・・・・

うーん、新入生が初々しい。
みんな去年の私たちと同じリアクションしてますよ。
なんか、なつかしいようでついさっきのことのような・・・・・
もう一年かーやばいなあほんとにもっと絵上手くならないと………
ちなみに今回の漫画試しにコミスタミニで仕上げようと思ったら、
あれ、使い物にならないですね・・・・・・
書き出しするときに(ミニはかなり書き出しのサイズが限られているので、多分それで縮小するときに)ありえないぐらい画質が劣化します。
ちゃんと高い奴を買わないとだめですかそうですか・・・・・買おうかなあ。

10万hitしてる・・・・!
ありがとうございます!!
そして微妙に放置気味ですいません・・・・・・
ちょっと追試の勉強に集中したいので、20日ぐらいまでは更新しない、かも。
半端に描いたハルヒ漫画があるので、余裕があったら仕上げて更新することもあるかもしれませんが。
あと、100000ヒット記念絵ですが、これもまた制作中でして、
アップできるのは次々回更新になるかな・・・・?と。
ほんとすいません・・・・・・・

エイプリルフールネタのハルヒSS『涼宮ハルヒの一日』。4/1の続き(完結)です。
上の絵か左のNOVELからどうぞ。ちなみに、絵は内容と関係ないです・・・・
ホントはトップで直接文を載せていこうかと思ったのですが、
ちょっと長くなった(といってもまだ短編といえるはず)
ので、別ページで掲載することにしました。三章あります
SSかいていて気づいたのですが、小説書くのもとても楽しい。
絵を描くのと同じか、それ以上ぐらいに。
なんか一本書いて新人賞に送ってみようかと考えてるほどです。
しかし、読み直してみるとやっぱ表現力が無いですね・・・拙すぎます。
語彙も足り無すぎる。
流さんは、なんであんな難しい熟語がすらすらでてくるのか・・・・・
『暗君のしぎゃく(嗜虐とは違う。漢字がでない・・・・?)を決意した冷徹な奸臣のような』、て。
私が同じ文章を書くとしたらせいぜい
『愚帝(造語)の暗殺(しぎゃくと同意味かどうかはしらん)を決意した冷徹な臣下(意味減ってる)』
てな感じですよ。
新明解国語辞典でも読み始めますかね。
なんか、あれは例文が面白いらしいですし・・・・
勿論、熟語だけ知ってりゃいいというわけではないんですが、
しかしせめて熟語を知っていれば『ここなんていえばいいんだ?』
という状況ぐらいはなくなる気がします。
推敲すらできない場面があるとさすがに致命的なので。
あと、モノローグが状況説明に終始しているのもなんだかなー。
webでかく以上あんまくどいと誰にも読まれなくなりそうで怖いので、
先を急ぎすぎでそうなっちゃうわけですが、なんの装飾も無い文なんて余計つまらないし・・・
その辺どのあたりまでなら読者が飽きないでついてきてくれるのかという
さじ加減がすごく難しいです。
うーん、しかし楽しいなあ。
オリジナルの物語りも作りたいです。自分のキャラクターが欲しい。
二次創作をやってるとオリジナルへの欲求が日増しに強くなってきます・・・・
てか昨日は一日中オリジナルの妄想してました。
追試の勉強・・・全然してねえ・・・・・・

すっかり春ですね(最近急に冷えたけど)
季節の変わり目はいつもなにか強烈な懐かしさを感じるので好きです。
でも、その懐かしさがなんなのかよくわからなかったり。
確か昔こんな感じを経験したことがあるんだけど、
でも具体的な情景が思い浮かばない・・・・・そんな感じ。
ところで、最近フルーツジュースにはまっております。
あんまり頻繁に飲むと安っぽく感じるのですが、
でもたまに買って一気飲みするとこんなに贅沢な飲み物は無いってくらいおいしい。


六義園の枝垂桜。見に行ってきました。
園内は素敵な雰囲気でしたが、
如何せん人多すぎ・・・・・・・

と いうわけで↑感想絵&考察。
※ネタバレ注意!!あらすじとか書いちゃってるので確実にアウトです
考察追加。また、驚愕の詳しい予想部分はさらに反転しておきました。
あー面白かっ・・・・というか、面白い!!!!現在進行形で。
4月1日に本屋回っても全く置いてある気配が無かったのですが、
二日にいったらおいてあったんで購入。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・エイプリル・フール・・・・・・・・?
もしやエイプリル・フールなのでしょうか。
発売日だましたと?
・・・・入荷してないか店員さんに聞いたときにいやに笑顔で
「はーいまだですすいませーん」
て即答されたのはそういうわけだったのでしょうか?
あああああああああああああだとしたらめがっさ悔しいっ!!!!
いや、でも普通に販売してるとこも結構あったみたいだし、それはないかな・・・・・?
深読みしすぎかな?
ともかく即座に読んで興奮して感想絵を描かせていただきました(今朝五時)
もう、限界なんで返信諸々はまた今度にします・・・・・・・すいません。
あ、あとネタバレ含む拍手には上の感想ページで返信します。


↑今宵もアンニュ〜イ感想絵再掲。ネタバレ注意
いまだ分裂は手に入らず。がっかりしながら帰宅しましたが、その代わり
エイプリルフールもののネタが浮かんだので今日はSSをかかせていただきます。
分裂自体が春休みの話らしく、新キャラも出るらしいので
もしかしたら同じ時間なのに内容が食い違っている可能性がありますがその辺はご容赦ください・・・・・
あと、前回のラジオ感想絵、補足サイト様にことごとくスルーされているので
不安になってきたんですが、
やはり写真でリンクってのはわかりづらいでしょうかね・・・・・・?
ということで一応再掲しときます。
いや、おこがましいのはわかってるんですが、
描いといて誰にも見られないってのは悲しいので・・・・
ハルヒSS 『涼宮ハルヒの一日』
『ちょっとちょっとキョンキョンキョン。』
「なんだよ・・・・ていうかなんかいやだからキョンって連呼するな。一回でいい」
深夜一時。いきなりハルヒから電話がかかってきた。
まあ、春休み中だからこの時間帯に起きているのは俺にとって日常茶飯事であり、別に迷惑ではないものの・・・・・・マナーってもんがあるだろ、普通。
「なんだよ、こんな夜更けに・・・・・・・」
『ちょっとききなさい!実はねえ、大変なことが起こったのよ・・・・・』
ハルヒはいきなり・・・・というか無理やりに真剣な声になった。
「タモリって知ってる?」
「?・・・・・知ってるが・・・・・」
「そのタモリがね・・・なんとね・・・・・・・・・・・双子だったことが判明したのよ!・・・・プククッ!!」
・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・
俺はカレンダーを見た。
・・・・・・・・・・・なんつーくだらん・・・・・・
「はいはいエイプリルフールね。」
『ちょ・・・・・ああもう、あんたなんで信じないのよ!!つまんないつまんないつまんないーーー!』
受話器の向こうでじたばたするハルヒ。
「お前・・・・・・・・・嘘つくならもっと上手く付けよ。そんな一昔前の都市伝説だされてもな。」
『・・・・・・・・・この日のために、ずっと温め続けていたネタだったのに・・・・・』
アホ過ぎる。
「4月1日だってもうわかっちまったからしょうがないな。俺にはもう何も通用しねえよ。まあ来年までに新しいのを考えてくれ」
『あと一年も!?いやよ、長すぎるわよ!せっかく今日という日がエイプリルフールなのに!』
「んなこといわれてもな・・・・・・じゃあ、切るぞ。もう眠いんだよ。」
『うー・・・・・・・』
「・・・・・・・・・」
おやすみというべきかどうか迷ったが、まあ深夜一時にこんなくだらん電話かけてくる奴にそんな挨拶もどうかと思い俺はそのまま電話を切った。
翌日・・・・いや、正確には同日朝八時。
またも携帯の着信音が鳴り、俺はその音で目が覚めた。
普段ならもう学校へと向かっている時刻であるわけだが、しかし今は春休みであり、これは普段で言う朝六時に等しい。
ハルヒとは別の意味でマナー違反な奴だ・・・・・
掛け布団の中から携帯に手を伸ばし画面を見ると、めずらしいことに古泉であった。
『春休み中朝早く失礼します、キョン君。』
「・・・・わかってるならこの時間に電話してくんなよ・・・・・・・・」
『はは、すいません・・・・いえでも、この時間帯のほうが都合がいいのでね。』
「・・・・何の話だ?」
『ニュースを見てください、キョン君。どのチャンネルでもいいです。・・・・ああまだ話すことがあるので、電話は切らずに。』
「?・・・・・ああ・・・・」
なんのことやらわからないが、とりあえず妹の体当たりを食らわずに起床できたわけだから、この機会を生かし俺はリビングへと降りた。
そこでは妹が既に起きており、テレビに食いついていた。
「あっキョン君!めずらしいねー、私に起こされないで起きれるなんて」
受話器の向こうで古泉がクククと笑う。
「余計なお世話だ。ところで、チャンネルニュースに変えていいか?」
「もうニュースになってるよ。そうだ、これすごいんだよ、ほら!!」
妹がテレビのニュースを指差す。
そこでは、
タモリが自ら双子であることをカミングアウトしていた。
(続く)